国際アートフェア「Tokyo Gendai」に行ってきましたレポ!

★「Tokyo Gendai」 は、日本と世界のアートシーンをつなぐ、現代アートに特化した国際アートフェアです。
新進気鋭のアーティストから世界的に著名な作家まで、国内外を代表するギャラリーが一堂に会し、多彩な現代アートを紹介します。作品を発見・購入できる場であるとともに、日本のアートシーンと世界のアートコミュニティをつなぐ交流のプラットフォームの確立を目指しています。
第4回となる2026年は、9月11日-13日(VIPプレビューおよびヴェルニサージュは9月10日)、パシフィコ横浜で開催いたします。・・・・・・東京現代HPより

HP詳細


ということで、毎年恒例のアートフェア「東京現代」に行ってまいりました!


東京ビッグサイトとパシフィコ横浜、、どっちがどっちか混乱してました。


ご招待券が送られてきたので、行きましたが、チケットの一般の価格は5,000円となかなか。
しかもチケットにヴェルニサージュ(レセプション)にも入れると書いてあり、、
その価格を見ると30,000円!?ん!?、、、庶民としては、、なんかすごい豪華な料理とか出る!?と期待したらばシャンパン1杯。

・・・・美術業界の一流が集う場所への入場料なのかな。(笑)





みんな現代アートマニアに見える。

右はルカノーズのコレクション作品にもある手塚愛子さんの作品


大巨匠ピーターハリーの作品も。


こちらも世界的歴史的巨匠作品。

毎年審査員に来てくださってるあづまっくすさん。

まさにアートナビゲーターのお仕事中。

こどもの工作のような楽しさも。・・・中に超繊細な家具などが。

世界的ギャラリーも出展

村上隆のお弟子さんのMr.さんのサイン。ご本人もおられました。

Mizuma Art Gallrelyのブースではアート社会学などでもお世話になっている青山悟さんに作品解説していただきました!
今年もヒカリエの審査に来てくれます感謝すぎる。m(_ _)m

いつか青山さんの作品もルカノーズコレクションにお迎えしたい!!

(・・・売上アップがんばりましょう・・)

今年は初・審査員をお引き受けいただいたGallery Side2の島田さんのブースに伺ったら、世界的なキュレーターの姿が、、。

会場では謎のパフォーマンスも。



小澤剛の「ベジタブルウエポン」部屋に欲しい1枚。

世代的にこの系、惹かれてしまいます。(笑)


 昔はこういう車よく見たなぁ、、、。若い人は知らないだろうけど。

たのしい一日でした。感謝!!

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